●理学療法学専攻磯部 理紗2013年 (新潟県立新潟西高等学校出身)小岩 令(青森県立弘前南高等学校出身)千葉 悠奈(新潟県立柏崎常盤高等学校出身)市川 遙(新潟県立加茂高等学校出身)阿部 哲也(新潟県立新潟西高等学校出身)佐藤 大喜(学校法人天真林昌学園酒田南高等学校出身)冨樫 理紗(山形県立鶴岡中央高等学校出身)星川 幸子(山形県立酒田光陵高等学校出身)大平 優太(学校法人向上学園向上高等学校出身)飯塚 祥真(屋久島おおぞら高等学校出身)倉茂 恭花(茨城県立下館第二高等学校出身)高橋 南海(福島県立喜多方東高等学校出身)●作業療法学専攻齋藤 郁2016年 (学校法人鎌形学園東京学館新潟高等学校出身)内山 由加里(新潟県立新潟東高等学校出身)白井 智大(新潟県立五泉高等学校出身)武藤 瑞歩(福島県立田島高等学校出身)川上 真由(高校卒業程度認定試験)齋藤 可奈子(新潟県立新発田高等学校出身)一ノ瀬 桃花(新潟県立新発田商業高等学校出身)高橋 莉湖(新潟県立新潟向陽高等学校出身)●心理学専攻2018年 刘震|2023年3月修了大学院 言語聴覚障害方向来日本之前,我就对日本的动漫很感兴趣。来到日本后,在学习生活之余,我会看一些动漫和日剧,一方面是对动漫和日剧的剧情感到有趣,另一方面通过看动漫和日剧也提高了我的日语能力,特别是听力。在日本生活,交通是很便利的,虽然生活在农村,但是因为有电车和公交车,想去哪里都非常方便。另外,日本的环境很优美,空气清新,地上也基本没有垃圾。前年开始虽然新冠疫情开始流行,但是大家的防疫意识都很好,自觉带口罩,也没有人在公共场合大喊大叫。在研究生院的课程学习中,老师们对知识点的讲解非常细致,用简洁的语言来让我们充分理解传授的知识。学习中遇到问题询问老师时,也会耐心的给我们讲解,除了课堂上的讲解,有时候也会带着我们去实践所学的知识,让我们能更加充分的理解。我很幸运,我的指导老师松林先生也是一位充满热情和耐心的老师。基本每周都会进行论文指导,我遇到不明白的问题时,尽管老师平时的工作很忙,也会耐心的给我讲解,我很感激。总之,在日本学习的日子里,我感受到了很多与国内不同的地方,但是接受起来并不困难,老师们都很热情且负责,让我感到十分开心。董兆亮|2023年3月修了大学院 運動功能科学(専業)方向在中国毕业后,因为我对摄食咽下和小儿发育迟缓有关的康复有着很深的兴趣,所以选择了在日本新潟康复大学留学。在这里让我体验了和中国不同的风土人情和文化习俗,一开始怀着不安和期待的心情来到日本,再后来与导师和同学的等人的交流和自居中的生活体验,新情也开始安下心来并且渐渐的适应了日本的生活,同时也接收到了学校的很多支援,真的时十分感谢。在课程中我接触到了新的知识,并产生了很多的疑问,但在导师和同学的亲切热心的指导下,我能渐渐的解决并能理解复杂的知识,研究的课题也开始实施计划。在今后的留学生活里,明确学习的目标,积极的参与融入大学的生活,充分锻炼自己各方面的能力,努力解决各种各样的困难而拼尽全力努力。『新潟県立中条高等学校地域アカデミー』に参加し、特に顕著な活動を認めたため。同地域アカデミーは、地元の企業や大学、胎内市等と連携し、高校生徒自らが地域の課題発見や解決を行い、地域理解・地域貢献の取組を推進する活動として、令和6年度より開始されました。この活動に本学学生も参加し、高校生のメンター(指導・助言者)として取り組んできました。今年度は、本学から学生6名の協力があり、特に表彰対象者の2名は、国家試験を控えた4年生にも関わらず、積極的に活動に参加し、12月まで熱心な活動を続けたその奉仕の精神は極めて崇高な行為であり、その社会貢献に対して本学は栄誉を讃えることといたしました。彼らの地道な取り組みの成果は、同高校の活動が、文部科学省と経済産業省が実施する、『第13回 キャリア教育推進連携表彰』において奨励賞を受賞され、また学びのイノベーションプラットフォームコンテストの『STEAM・探究グランプリ』において、探究の分野で第一回全国グランプリの栄誉に輝いた一助となりました。今後も彼女らのさらなる活躍を期待しています。学長賞とは、学生表彰規程に基づいて、本学の学生及び団体に授与する表彰です。本賞は山村学長就任初年度2015年度から運用を開始。表彰対象は、学術研究活動や課外活動などにおいて特に顕著な成績を挙げたと認められる者、社会活動において社会的に高い評価を受けたと認められる者、などです。高橋南海/村上萌々葉2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2024年 2019年 2020年 2021年 2022年 2023年 2024年 十寸穂記念賞とは、在学中最も優秀な学業成績を修めた学生に与えられる賞です。「十寸穂(ますほ)」とは、本学園創設者、故小林勝氏の父の名であり、貧しい中で苦学し学業に専念した人物でもあります。その名を冠すことによって、同じように学生が学業に刻苦勉励するように、激励の意味が込められています。詳しくはコチラをチェック齋藤 千世(新潟県立新潟東高等学校出身)髙橋 桃子(新潟県立六日町高等学校出身)小柳 英祐(学校法人敬和学園敬和学園高等学校出身)布施 葵(新潟県立十日町高等学校出身)霜鳥 なつほ(新潟県立新潟中央高等学校出身)関塚 桃花(新潟市立万代高等学校出身)近藤 茉乃花(新潟県立柏崎総合高等学校出身)Niigata University of Rehabilitation | 30留学生の声【2024年度受賞者】医療学部 リハビリテーション学科 4年学長賞成績優秀者(歴代十寸穂記念賞受賞者)
元のページ ../index.html#33